「僕は背中で泣く男だよ」
高田純次
Junji Takada
「僕は背中で泣く男だよ」
高田純次
Junji Takada
「世の中、分からないことが多いけど、街中を裸で歩いてはいけないということだけは分かってるんだ」
高田純次
Junji Takada
「キミ、好きなタイプはハンサムなの?オレも範疇に入るね」
高田純次
Junji Takada
「なんでも『速いのが良い』って言われてるけど、俺も昔から『はやい、はやい』って言われてるから、時代を先取りしているようなものなんだ」
高田純次
Junji Takada
「他の人と同じことをしていてもダメだから、これからは、大きなタマをぶら下げて歩こうと思うんだ」
高田純次
Junji Takada
「俺は寝ている時は、真面目だよ」
高田純次
Junji Takada
「オレは今を大事にしてるから、過去のことも未来のことも全く考えてないんだ」
高田純次
Junji Takada
「キミ、チクビきれいなの?カラーコピーして送ってくれない?」
高田純次
Junji Takada
「フルーツポンチを逆さに読むと『チンポツールフ』なんだ。逆さに読む必要もないけど」
高田純次
Junji Takada
「愛人とベッドと別荘は人が持ってるとうらやましいけど、自分が持つと大変なんだ」
高田純次
Junji Takada
「オレはエッチではないんだ。エロなんだ」
高田純次
Junji Takada
「オレが好きな言葉は『木も見ず、森も見ず』だよ」
高田純次
Junji Takada