「生きた人の中で、一番笑い声を聞いた耳でありたい」
松本人志
Hitoshi Matsumoto
「生きた人の中で、一番笑い声を聞いた耳でありたい」
松本人志
Hitoshi Matsumoto
「これで完璧だと思ったことは一度もない、「もっとできるんじゃないか」とはいつも 思ってるんで、「バッチリ手応えがあった」っていうことはあんまり無いですね」
松本人志
Hitoshi Matsumoto
「あいつ(浜田雅功)がいい仕事をすれば誰よりも嬉しいし、誰よりもムカツク」
松本人志
Hitoshi Matsumoto
「後輩が幼い頃腕に怪我をして、まだ体が小さいので母親のお尻の皮膚を移植してもらったという話の時。後輩「腕時計見る感覚でお母さんに会えるんですわ」松本「時は母なりやな」」
松本人志
Hitoshi Matsumoto
「他人を一回殺してみたかった、そして最後自分もしぬつもりだったってゆう奴おるけど、これからずっと一生懸命生きようとしてる他人を巻き込まないで『人を殺してみた奴同士で集まって集まった人同士で殺し合いしてよ』」
松本人志
Hitoshi Matsumoto
「(結婚をした理由は?)独身のマンネリ化ですよね。これを続けていて一体何になるんだって。だから別に結婚をしたいというよりも、独身に飽きるという感じでしたけど」
松本人志
Hitoshi Matsumoto
「明日死ぬとしても笑うわ」
松本人志
Hitoshi Matsumoto
「玄人にウケるって大事な事」
松本人志
Hitoshi Matsumoto
「10組のカップルがいたら20通りの恋愛がある」
松本人志
Hitoshi Matsumoto
「信じてもらえないかもしれないですけど、『バイオハザード』とかやってた時に、登場人物とかムキムキじゃないですか。あれに僕はいやになってきたんです。こんなガリガリのきゃしゃな俺がね、米兵みたいなやつに助けてもらっているというかね。(プレーヤーとして)憑依してやってる場合やないなと思って。で、俺は本当、筋トレしようと思って。これマジなの」
松本人志
Hitoshi Matsumoto
「凄い人を「凄い!」っていうのは簡単やし、凄い人を「あまり凄くない!」って言うのも簡単」
吉田敬
Takashi Yoshida
「俺が心がけてる数少ない事の一つに、「報道の大きさで善悪を決めない事」がある」
吉田敬
Takashi Yoshida