「いいねぇ。2人で横たわるって。こんなに心地良いとは知らなかったよ。ありがとう。誘ってくれて」
渚カヲル
「そう、好意に値するよ。・・好きってことさ」
— 渚カヲル
「生と死は僕にとって等価値なんだよ」
「僕は君に会う為に生まれてきたのかもしれない」