「カシウスとロンギヌス、対の槍が必要なんだ。なのに、ここには同じ槍が2本あるだけ」
渚カヲル
「そう、好意に値するよ。・・好きってことさ」
— 渚カヲル
「生と死は僕にとって等価値なんだよ」
「僕は君に会う為に生まれてきたのかもしれない」