「自分が例えば『スラムダンク』を書いて、「ああ、井上雄彦はバスケマンガの人だな」と世の中から見られるようになったときに、ずっとそこにいるのはもう絶対に嫌なんですよ」井上雄彦#SLAM DUNK#アニメ・漫画ログインしてお気に入りシェア