「アンチから『自分は大変なのに笑って騒いでいるのを見るのが嫌だった』と言われ、自分では傷つけているつもりがなくても、迷惑をかけてしまうことがあるのだと気づいた」
ユンホ
「事前にスタッフさんから言われてたんですけど、実際に見たら(炎が)凄かったんですよ!あ〜また火がぼくにいじめするよー!」
— ユンホ
「他のメンバーは色んなもの(長所)を持っているけど、自分には何もない。だから責めて自分は喘息できつくても高い声でも頑張って出して努力するしかないんだ。頑張って歌わなくちゃ・・・」
「私が、フィギュアを今回できるようになれば、それだけ、感動や面白さを得ることができるのではないか。氷上のダンスは、とても珍しく貴重なものではないだろうか?持って生まれた才能というより、努力する人だという言葉を聞きたい」