「ひとりがいやなんでしょ。私たちはたくさんいるのに、一人でいるのが、いやなんでしょ」
綾波レイ
「絆だから・・」
— 綾波レイ
「私が死んでも変わりはいるもの」
「ごめんなさい。こういうときどんな顔をすればいいかわからないの」