「(賭け麻雀の現場に警察が踏み込んできた時、一緒に卓を囲んでる客を指さして言った言葉)この人たちがやろうって誘ってきたんだよ」
蛭子能収
「普通のサラリーマンの仕事だってね、恥ずかしいことばっかりですよ。上司の言うことを聞いて、姿形はみっともないことなくても、心の中ではみっともないことばっかりをしてるんですよ。それがお金をもらうってことじゃないですか…みっともないことの代わりに、お金をもらうことだって思ってるから。それくらいのパンツ一丁になることなんて、「なんてことないよ」って思うんですよね」
— 蛭子能収
「奥さんが死んだ時は泣いたよ、さすがに。他の人が死んだときでしょ」
「(TVで語った言葉 ー 以来追悼番組に呼ばれなくなった)人が死ぬと楽しい。ついおかしくて笑ってしまう」