「米国ではよく「ワーカーとレイバー」という言い方をします。ワーカーは働きたいだけ働き、成果を出すために頑張る人。レイバーは労働時間に対して給料をもらう人。我々が求めるのはワーカーです」
牧野正幸
「米国ではよく「ワーカーとレイバー」という言い方をします。ワーカーは働きたいだけ働き、成果を出すために頑張る人。レイバーは労働時間に対して給料をもらう人。我々が求めるのはワーカーです」
牧野正幸
「目的を高く設定している企業家は、今の状態を過程にすぎないと考えるでしょう。IPOはスタートラインだという意識でなくてはいけません」
— 牧野正幸
「私自身は仕事もプライベートもどちらも大事にしています。偏っていてはダメだと思うんですよ。プライベートは休憩ではないし、両方とも一生懸命やるべきだと思います」
— 牧野正幸
「大切なのは、採用時から働き方や評価の仕組みを明確にすること。プロ意識が高くない社員が5割いる状況で、「今日からみんなプロです」と言っても社員は困ってしまう。我々は採用時からしつこく言っています。だから、うちに入ってくる人で、20代からのんびり働きたいという人は1人もいない」
— 牧野正幸